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アマゾンの目標は、買い物体験を変える事であり
実店舗であろうと、ドローン配達であろうと関係
無いのである。

これは、デザインシンキングそのものであり、
自分のある特定の成功モデル、例えばECに
こだわらないという事である。
リアル店舗への進出と既存店の破壊、そして流通の問題はこれまでも話題に上がってきました。

個人的には、リアル店舗への進出を楽しみにしています。
その前に、エコーを速く日本でも出してほしいのですが…。
最近の動きのまとめ記事。特に新しい情報は無しです。
Amazonのニュースにはいつも驚かされるので、驚くってことは予想が出来てないこと。まさに本のタイトルだった「果てなき野望」という言葉がぴったり。実際にどのくらい使われているのか分からないが、日経の記事ではGoogleがググる、という動詞になったようにamazonも動詞があって、「全てを破壊し尽くす」的な意味とのこと
「アマゾンが「Alexa」の先に描く『スタートレック』のような近未来」の中のこの一文に激しく反応してしまいました。

“AIアシスタントがどこでも質問やリクエストに応じてくれる、まるで『スタートレック』の宇宙船「エンタープライズ号」のような世界だった。”

ちなみに、ジェームズ・タイベリアス・カーク艦長以上に、ジャン=リュック・ピカード艦長が好きです。
目新しいことは書かれていないけど、こうした幅広い打ち手を連発できるアマゾンの足腰の強さはやはり脅威。
同じ風が吹いても西に向かうか東に向かうかは、帆の立て方次第。
フィルムが使われなくなり、コダックが潰れても富士フイルムは健在。
出版不況でもAmazon Japanは絶好調。
どんな時代、いかなる業種でも勝ち残る道はある。
出版界各経営者の真価が問われている。
Amazonは一週間に1つ以上は必ずニュースで目にしますね。貪欲さに脱帽だ。
BtoCであるECとそれに付随するprime収入、BtoBであるAWS事業。
成長率は圧倒的後者かつ高利益率。

今後起こりそうなのは決済周りとも親和性の高い銀行業ではないか?
債権とバランスさせるには預かりが必要だということかな。
それぞれ興味深いストーリーだけれど、「二十数年前には存在すらしていなかった企業が世界を変えようとしていること」が驚きなのだとすれば、アマゾンではない何かがもたらす未来にも目を向けなければならない――というのがこの記事の隠れたテーマかも。

業績

Amazon.com, Inc.(アマゾン・ドット・コム、ナスダック: AMZN)は、アメリカ合衆国・ワシントン州シアトルに本拠を構えるECサイト、Webサービス会社である。インターネット上の商取引の分野で初めて成功した企業の1つである。アレクサ・インターネット、A9.com、Internet Movie Database (IMDb) などを保有している。 ウィキペディア
時価総額
51.6 兆円

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