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プロペラ8つのオクトコプタ―.記事にあるリンク先を見てみると,やせ形の人一人,おそらく70kgくらい?を乗せるために,思い切って重量のかさむバッテリーを減らしたよう.そのため,飛行可能時間はおそらく1分以内.
これまで「空飛ぶ自動車」ぽくするため,数十分の飛行時間を確保しようとバッテリーを多くし,その重量増のためにプロペラの数を増やし,そのためにバッテリーをもっと増やし,...という循環で大型になる傾向がありました.しかし,これは逆に短時間でもインパクトある飛行を狙ったよう.逆転の発想!
これは驚愕!!! 筋斗雲タイプの1人乗り有人ドローンで、なんと、サッカーの開会でキックオフボールの手渡しを空中経由で!! 本当に筋斗雲に乗った孫悟空のようです! このテクノロジー自体はありましたが、こんな公式イベントで利用されてるのは初めて見ました! すごい。
スケボー型にしてー
ドローンは、ここまでできるようになっているのか。

空飛ぶタクシーをビジネスにしようとしている経営者を知っているが、決して夢物語ではない。
昔マイケル・ジャクソンがショーの終わりにランドセルみたいなロケット飛んでいくシーンがありましたがドローンの方が実用化が早そうですね。

すごい時代になってきたなあ。
バックトゥザフューチャー2のホバーボートみたいですね!

この技術の課題はやはり充電量に対する蓄電池の重さですね。
蓄電池のエネルギー密度がもう少し高くなれば、もっと長く飛べるようになり、色々楽しいことができるはずです。
今後のさらなる蓄電池技術の発展を期待します。
やはり、ドローンでは欧州進んでますよね。面白いです。