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100km「ウルトラマラソン」が爆発人気の理由

東洋経済オンライン
日本テレビのチャリティ番組「24時間テレビ 愛は地球を救う」が今年も8月26~27日に放送される。しかし、その看板企画である「24時間マラソン」の挑戦者が、まだ発表されていない。例年は5月下旬から6月上旬には“…
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アイアンマンとウルトラマラソンどっちが辛いんだろう?
Doスポーツ×地域活性化の有力コンテンツとして非常に興味深い動向です。
健康体の人口も増え、ツーリズムにも好影響。上手くすればスポンサーも得られそうですね!
ウルトラマラソン、いつか挑戦したいと思える日が来るんやろか?確かにアイアンマンとの比較はしてみたいけど、鈴木さんのコメントどおり、絶対にウルトラマラソンの方が辛そう。おんなじことを14時間し続けるわけなので。
タイム(マラソン)からゴール(ウルトラ)へという流れはランニングカルチャーの成熟。ただ「マネジメント」という意味ではマラソンもそうですよね。ウルトラが違うのは、必ず天国と地獄の浮き沈みを体験することと、体験している自分自身と対峙して内省する時間がそれこそたっぷりとあることかな。そしてもちろん僕としては、舗装路を10時間もただ走るこのウルトラマラソンへのカウンターカルチャーとしてのウルトラトレイルをお勧めします。トレイルランのほうがよっぽど旅ですよ。
100km「ウルトラマラソン」に出場する方々に、なぜ100Km走るのか、その動機を聞いてみたい。