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WDとの係争が続く限り、東芝メモリの売却において買い手候補のバリュエーションに微妙な影響が出ることは避けられない。拙速に売却するのではなく、WDと共に歩みつつ、東芝が持分法適用会社に出来る程度の持ち分を保持しつつIPOする方が遥かに安定性があるやり方ではないかと思います。東芝は一時的に上場廃止になるでしょうが、上場廃止になったとして、流動性の低下や銀行の債務者格付け以外にどのようなマイナスがあるのか僕にはわかりません。それよりも上場廃止を受け入れ、内部統制を再構築し、東芝メモリをIPOした後に本体も再上場すれば良いのです。

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