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Google(Alphabet)のロボット事業の話というよりも、アンディ・ルービンの逸話紹介になっている。が、それが面白い。魅力的な人だったし、これからも期待したい。彼が活躍する世界は素敵だと思う。
昔、孫さんが言っていた、アメリカと
日本のビジネスモデルの先行度合いを
利用した、時間差ビジネスと言うのが
好きになれなかった。

Yhooの役員の人に、ロボット買収の
狙いを質問したら、孫さんがやりたい
からじゃないですか?
と言われていた。

本当ならとても嬉しい。孫さん応援
しています。
ペッパー惚れ込み具合から察するに、孫さんはニンゲンに優しい(トモダチ型)ロボット創作目指されてると予想。
先週 DARPA の Defense Science Office (DSO)のミーティング行ったんですが、ロボットの話は全くありませんでしたねぇ 先端軍事技術としては一段落したので、完全秘匿開発フェーズに移った、いう位置づけなのかもですねぇ (DSOはオープンイノベーションモデルですので)
記事の本筋と全く関係ないんですが、文末に出てくるアンディルービンの犬がロボットに向かって吠える動画、よーく見ると興味深く無いですか?

犬の周りこみかた、相対する体の向きを見ると、明らかに犬は『こいつの正面、顔はこっちだ』『こっちに回り込もう』という動きを連続してるんですよね。

これって、たぶんルンバだとかもっと既存のメカっぽいものを相手にしたときあまり見ない動きじゃないですかね?

目の前にあるものが革新的なテクノロジーかどうかなんてどうでもいい犬という生き物が、このロボティクスに生命的な何かを感じ取ってる気がしていて、ちょっと未来に対する想像力が掻き立てられました。

あ、本筋の話は「アンディも孫さんも、まあそうですよねっていう感じの逸話」と思いました。
アンディ・ルービンさんの逸話が面白い。これを継げるのは孫さんだけかもしれません。
ご覧のように1日ロボを連れ回した米兵は「ずっとうるさかったです」とインタビューで語っています。

という言葉が印象的。
うるさい歩行型ペッパーが出てきたら爆笑ですが、
逆に課題が明白でいいじゃないですか。
でもその前に使い道とマーケティング考えないとね。
サンタのソリしか仕事ないんじゃつまらない。(°▽°)
たのしい。アンディ・ルービンの現プロジェクト「エッセンシャル」がうまくいきますように。
ソフトバンクグループ株式会社(英文社名: SoftBank Group Corp.)は、日本の携帯電話等の電気通信事業者やインターネット関連企業等を傘下に置く持株会社。日経平均株価及びTOPIX Core30の構成銘柄の一つ。 ウィキペディア
時価総額
11.0 兆円

業績

Google Inc.(グーグル)は、インターネット関連のサービスと製品に特化したアメリカの多国籍テクノロジー企業である。検索エンジン、オンライン広告、クラウドコンピューティング、ソフトウェア、ハードウェア関連の事業がある。 ウィキペディア