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自動運転もすばらしいのですが、まずは衝突防止機能の高度化と、搭載の義務付けをお願いしたい。高齢化の進展と共に、もはや避けては通れないことです。
何処がそんなに優れているのか全くわかりません。

昨秋借りてニューヨーク・ボストンを往復したレクサスRX350のレーダークルーズコントロールは停止状態からその車両の動力性能上限まで、追従走行可能でした。上限100kmというのは日本のアホな行政指導で、法定速度以上のクルーズコントロールは認めないと言ってるから、各メーカーは作れるのに日本では売れないだけでしょう?

とにかく日本の「行政指導」は百害あって一利なし!

経済産業省の若手は、寝ぼけた資料なんか作るのやめて、自分たちが邪魔していることを止めるところから始めてください。
「アイサイト」に、高速道路で0~120キロの速度での追従走行を可能にする自動運転の新機能が搭載されことになった。
スバルは他社とは違う形で自動運転の開発をしている印象ですが、着実に市販車に落としこんでいる。
先週、JARI(日本自動車研究所)、茨城・城里コースで乗りました。技術的には135km/hまで追従しますが、新東名の120km/h化の可能性があるので、日本向けは120km/h設定です。低速走行での、白線認識と先行車認識の両立と分離、とても自然でした。
現行車との価格差は「数万円程度のアップ」(広報)と、10万円以下に抑えるとのこと。
スバルは自動運転ではなく、あくまでも「運転支援機能」としてアピールしている。なんでも「自動運転技術」として報道されているが、メーカー発表資料をよく読むと、運転支援機能としている会社と、なんでも自動運転と言っている会社があって、考え方の違いが表れていて興味深い。
ミリ波レーダー、カメラ、赤外線レーザーなどを駆使して世界の最先端を行くメルセデスを追い、スバルさんは日本でを引っ張ってきたとの印象を素人ながらに私は受けますが、どうでしょう・・・ 自動ブレーキと低速でのストップ&ゴー、100キロまでの追走に加え、120キロまでの高速対応も可能になったということらしい。私が7年前に入手した国内最大手の車には既にミリ波レーダーによる115キロまでの高速での追走機能がついていましたから、ひょっとすると100キロを超えるスピードでのバランスの問題を解決したということかしら (・・? 
20年ほど前に世界で最も進んでいると聞き及んだ日本の自動ブレーキが、自動運転技術の導入を躊躇う当局の規制と指導で一時にはすっかり遅れを取りました。日本勢も最近随分頑張って盛り返しを図っているようで、カメラをベースにアイサイトで自動運転を引っ張ってきたスバルさんも、競争について行くのは大変かもしれません。でも、当局の指導や規制もあって躊躇う日本勢の中で頑張ってきたとの印象を受けるスバルさん、これからもいろんな技術を駆使して頑張り続けて欲しと念じます。(^.^)/~~~フレ!
トヨタに依存しなくともやっているところが、潜在的な技術力の高さを表しているかと。国内生産比率が圧倒的に高いスバルとマツダは、いまやブランドです。トヨタがない方が、ブランドは輝きそうです。
前のバージョンでは、自動追従中に一旦停止後に発進するときは、人がボタンを押さないといけなかったけど、今は完全自動なのかな?そしたら随分楽になる。
株式会社SUBARU(スバル、英語:Subaru Corporation)は、日本の重工業メーカーである。 ウィキペディア
時価総額
2.98 兆円

業績

株式会社アクセルは、LSIをはじめとする電気機器を開発・販売する日本の企業。 ウィキペディア
時価総額
82.8 億円

業績