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NewsPicks編集部

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個人的な意見です.初め「金正恩」が現れたとき,その若さに期待するところがありました.しかし現在は... ただ北朝鮮は裏を返せば,ある意味,可能性に満ちた国かもしれません.なぜなら,何もない国だからこそ,指導者のやり方によっては,新しい国をほぼゼロから作ることができるからです.政治,経済,社会にとって,最高の実験場といえます.インフラ構築,超ハイテク社会,IT,AIを駆使した政治など,未来を先取りした国家を構築できるかもしれない.超格安人件費を売りに,世界から工場を集めることができるかもしれない.この国を指揮することになったら何でもできる.そんな発想の転換はダメか...
戦争を知らないのは別に金書記長だけでなくて草。トランプ大統領も安倍総理も韓国の文大統領も習主席も実戦経験ないのにこのタイトルで草。
金一族サーガ。読後感はキングダムとかの漫画のよう。面白かったです。
それにあの髪型は、初代に「寄せていた」とは!(笑)。

色々ツッコミどころ満載の方ですが、我々はオウム事件を通して「半笑いで眺めてたものが、ある日笑えなくなる事件を起こす」という事を経験してしまいました。個性的な髪型の独裁者への注視を怠ってはいけないことも同時に理解しました。
今更聞けない、でも知りたかった金正恩の素性が明かされる貴重な記事。
本記事、面白かった。イラストストーリーの手法は分かりやすいですね。
ええ金正恩まだ33歳なの!
面白い!以前から、この若者には北朝鮮王朝の「血の骨」を感じています。血族、家族、出生というロジカルには分析しにくい要素が、彼の行動を律し、国を巻き込んでいるのではないでしょうか。
さふいへば表舞台に出る前は、漢字が知られてなかったので「正ウン」とか「正雲」とか綴られていましたね。
米国が分析した金正恩の4つの気質。
危険、暴力、予測不能、誇大妄想。
本当かよwww
これまで北朝鮮の指導者を描くときのベースになった「何を考えているかよくわからず、理性的ではなく、愚かで奇妙で得体のしれない存在」という認識から外れるものではなく、やや残念です。

彼らの論理を内在的に理解し、描き、理解することこそ必要と感じます。
この連載について
北朝鮮をはじめ、日本を取り巻く「軍事情勢」が緊迫の一途をたどっている。だが、そもそも、北朝鮮の脅威が眼前に迫ってきたのはなぜなのか。そこには、軍事をめぐるテクノロジーの発展と、さらには我々が普段目にすることのない、新たな技術をめぐる戦いが横たわっている。今、技術が「戦争」の形を変えていく中、我々は何を知り、どう行動するべきなのか。新たな軍事の最前線をレポートする。