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日本が世界に誇ったカラオケ文化も、成長曲線が止まり、業態変革を迫られている。そんな中、トップ企業が新たな施策として打ち出したのが「ビジネスプラン」。果たして平成のレンタルームがどんな使われ方をするのか、ある意味、面白い社会実験といえるかも。
これありだよね
なるほど。隣室が大声で歌っているとウルサイので読書やデスクワークには不向きかも知れませんが、会議や密談などには適していますね。
しかし、カラオケでビジネスって・・・途中から歌ってしまいそうですね(笑)。
パセラもやってますねこれ!

個人で作業するぶんにはいいけど、打ち合わせとかで人は呼べない。。
何度かコメントしているカラオケワーキングスペースサービスがビックエコーでいよいよ開始ですね。
以前のコメントですが転載しておきます。

【以下、過去コメント転載】
先日も書きましたが、私は使ったことはないですが、カラオケで仕事をするのは意外とアリかもという話になることがあります。周囲を気にせずミーティングも電話もできますし、ドリンクもごはんもさっと頼めますし、寝ることもできます(笑)。移動の合間にカフェで仕事をするのだと、このような点に意外と不便を感じます(一応、睡眠以外です笑)

先日の東急さんのシェアオフィス事業の記事でも、カラオケボックスとの提携を検討中と出ていました。KDDIさんの取り組みでVRを使ってライブを流す事業のニュースもありましたね。
https://newspicks.com/news/1930860/
https://newspicks.com/news/1905253/

カラオケボックスは立地も良いので、空き時間の活用ポテンシャルは大きいですね。
カラオケなんてもう8年くらい行っていませんが、一人カラオケとか、ワーキングスペースとしての利用で、利用目的が変わってきています。大部屋は大部屋で、自分達で作成した歌やPVを流せるようなシステムが流行っています。シダックスも大量閉店し、チェーン展開しているカラオケ店よりも、個性的なVIPカラオケ屋のほうにニーズが移っているのでしょう。

私はM&Aの仕事柄、カラオケ業界ではコシダカホールディングス(まねきねこ)に注目しています。カラオケ業界はユーザーのニーズの変動があるため、新規事業の開発や事業転換を考えている企業が増えていますが、コシダカさんは、居抜きのカラオケ屋をM&Aしていくことでまねきねこの出店を加速させました。カラオケが頭打ちになり始めると、そこで習得した居抜きのM&A技術を用いて、スポーツクラブや温泉の居抜きM&Aに手を出し、見事成功を収めています。

ストラテジックバイヤーがフィナンシャルバイヤーとしての戦い方を身につけて行った良い例です。
これ最高。行き詰まったら一曲歌えるし。カラオケほとんどが駅前立地だし、昼間の稼働率低そうだし、ちょっと工夫すればPCとモニターを接続できるし!
満喫よりベターな理由が見当たらないですね。
複数名で利用するなら安くなっていいのかも知れませんね。

仕事、というより、単純に若者が歌わなくても集まれる場所にしたらどうですかね。歌わないぶん少し料金安くして。持ち込みオーケーとかにして。
助かる。サラリーマンが「入りやすくなる」から。白昼堂々、サラリーマンスーツの男がカラオケBoxに入るには相当な勇気がいる。仕事で使うというテイで是非入って曲でもメドレーで流しながら個室で作業したい。
「時間余ったらカラオケできる!」って仕事したら、ちょっと効率的に仕事できそう。笑
株式会社第一興商(だいいちこうしょう、英称:Daiichikosho Co., Ltd.)は、業務用カラオケ・コンテンツ関連の会社。 ウィキペディア
時価総額
3,033 億円

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