新着Pick
427Picks
シェアする
Pick
Pick に失敗しました

人気 Picker
就活人気企業ランキングが大嫌いで、そのランキングに入らないことを目標にしている企業経営者として一言。就活生は、「社会人としてどんな志をもって社会に貢献したいか」を、大学時代に自問し続けて考えること。そんな自己実現を応援してくれそうな仕事を選ぶ。企業に就職することを考える人は、自分が選ばれる側から選ぶ側に気持ちを切り替える事。売り手市場か買い手市場かは問題ではない。どんなに就活環境が悪くても、企業の人事担当者を通じてその企業を自分が採点し選別する。大企業の人事担当など、そんなに人を見る目など持ち合わせてはいないのだから。
去年と同じパターンの焼き直しではないでしょうか?

NewsPicksにはこの特集に取り上げられる企業のみならず、企業規模に関わらず多様なキャリアをお持ちのピッカーがいるのだから、それを活かせばもっともっと多様で他誌にはできない就活特集記事が出来るはず。

普段NewsPicksで礼賛している企業、ご縁の深い企業、例えばマッキンゼーやテスラやグーグル、あるいは現在逆境の企業、DeNAとかヤマト、人気プロピッカーが在籍している企業、スカイマークや日本M&Aセンター、グロービスなど、あるいはメガバンクや生保損保などや、大好きな外資系も。

商社三社の記事など一回にまとめておしまいでいいでしょう。

NewsPicksのポテンシャルを活かしきれてないのが見えちゃって、勿体無いと思ってしまいます。
総合商社は依然就活生に人気なんですね。水を差すつもりはないですが、この3商社の1つに勤める友人が「2,3年の海外駐在はあるけど、将来海外に転職したい場合、商社はキャリアにならない。なぜなら海外には商社というものが存在しないから」と言っていました。いったんMBA留学などをはさめば海外に転職もしやすくなるんでしょうけど。

追記:僕自身は人気就職先ランキングを否定するものではありません。なぜならそんなに皆が皆、やりたいことが見つかるわけではないから。アメリカの理系学生の人気就職先ランキングで、NASAが1位であることは素直に嬉しいですし。ちなみに2016年版の2位以下はGoogle、Boeing、Tesla、SpaceXでした。
就活特集になると俄然商社推しのNP。商社云々でなく、多様性がないことが勿体無いですね。

本来のNPの力を使えば、三菱商事、リクルート、マッキンゼー、スカイマーク、DeNA、サイバーエージェント、マザーハウス、Google、チームラボ、カヤック、そしてユーザベースといった組み方もできるのでは。

いやぁ、勿体無い。
地元神戸という事でスカイマークではいつもチョコを頂いております元気な会社ネスレ、医療機器で強みを見せるシスメックス、運動好きな人にはアシックス、外資でバリバリやりたい人にはP&Gやイーライリリー、がっつりモノ作りの川崎重工業などがお勧めです。
神戸においで!
他のコメントにあるように既視感ありまくりですが、就活生は毎年いるので、ある程度焼き直し的な内容になるのは仕方ないかとも思います。「ああ、またこの季節が来たな」くらいの生暖かい目で見るのがよし、かと。
とはいえ、この企業のピックアップはいわゆるマスを対象にした人気企業とは違うというのもある意味NPらしさは出てますね。例えばメガバンク、生損保、テレビ局、航空会社などの「人気」企業(恐ろしいくらい規制業種!)がこの手の特集に出てきたのを見たことないですので。
90年代、渋谷HMVのランキングはオリコンチャートとは全く別のラインナップでした。

小室サウンド全盛期なのにそこにはラブタンバリンズやコーネリアスやテイトウワといった一癖あるアーティストが上位に並んでいました。

自分はNPsのランキングはかつての渋谷系チャートのようなものかと思っていました。

個人的にはNPの”恵比寿系チャート”はDMMが1位になる位の”大幅な偏り”を期待したのですが”そこそこ”でした(笑)。NPsもメジャーになったということでしょう。

ネット媒体では「ランキング」とついた瞬間にPVが上がるのは有名です。これはもう人間として生きていく上での「宿痾」として諦めて、ランキングを絶対視しない、「意味を薄める」解釈をしていく他はないのかなと思います。
今日から、「東大・早慶の就活」の最終章を10話連続でお届けします。初日の今日は人気企業ランキングを発表。21日以降は、三菱商事、三井物産、伊藤忠商事、リクルートHDなど人気企業の採用責任者に、今年の採用傾向と採用したい人材の要件についてじっくりお話を聞きました。
今から本格化する就活戦線に是非、役立てて欲しい情報が掲載される予定ですので、是非お読みください。
私自身は(今のネット証券前身を立ち上げるために)伊藤忠商事に中途入社の経験ありますが、非常にエキサイティングで充実の職場環境であり超お奨めです。リク社は情報商社。
メガバンクも(海外進出や最近はFintech取組みで)商社っぽさ出てきており嬉しく感じてます。
恐らく採用にも相当の拘りあるんでしょうね...。
就活の回だけリクナビ的な匂いがするのは自分だけでしょうか。
この連載について
東大、早大、慶大──ハイエンド就活生──に異変が生じている。 企業での実務インターンや起業、AIやデータ解析の研究などを経験し、高いスキルを持つ学生──名付けて「プロ学生」が登場。彼らは通常の「新卒」には収まらず、高額初任給の提示、最初から幹部候補として採用、はたまた彼ら向けの部署を用意といった厚遇を受ける。学生にも確かな「スキル」「即戦力」を求める時代が到来しつつあるのか。採用チャネルも多様化し、同じ上位校の学生の間でもプロ学生と普通の学生との間で格差が増大する時代。カオスと化したニッポンの就活は、どこに進むのか。その最先端を追う。