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>オフィスの近くに住み、オフィスの近くの保育園を活用し、ギリギリの時間まで働いて保育園にお迎えに行って、子供と一緒に帰るというサイクルを確立することで、どうにか育児と仕事の両立を果たした。

羨ましい話だなぁ、と思うのは、丸の内のオフィスの近くに住めること。さすが三菱商事のお給料って感じで、普通の家庭でかなり厳しい話のように思います。それこそ子供を預けた後に満員電車に乗って通勤地獄の中を通う多くのママさんたちにとってみたら、異次元の話かもしれませんね。

でも、こういう女性が増えて働くことで、女性の社会進出が進むんだと思います。
佐々木さん、すみませぬ、ストレートに申し上げます。タイトル、筋悪すぎて気持ち悪さ感満載です。

男性型、女性型、中性型、いずれも型にはめる発想自体が時代遅れ臭プンプンですし、いかにも正解を求めたがる日本的発想です。重要なのは、型にはめない多様性を皆が普通に受け入れる職場環境だと思います。彼女のやり方が全ての女性にとり必ずしも最良策ではないし、逆に男性含め、一人ひとりが自分の最良策を見出す中で能力を最大発揮する、が本来の多様性だと思います

組織の中での昇進は上へ行くほど競争相手がいるわけで、女性にとり男性と競うのはマストです。競うのやめたら昇進できませんw
男性と張り合わない、なんて聞こえ良いセリフを論じるだけでは何の意味もない。真に必要なのは、組織が、ダイバーシティを「売上を左右する重要課題」と認識し、行動に移すことだと思います。それがひいては、女性うんぬんでなく、企業のグローバル競争力自体を規定すると思います
シビれる上司がさりげなくいるところがすごい。
"「子どもをオフィスに入れるのは、コンプライアンス上問題があるのではないか」という物言いがついたときには、「赤ちゃんが書類を読めるわけがないだろう。そんなこと言う奴は辞めた方がいい」とまで言ってくれた。"
こんな風になりたいなぁ、とただただ尊敬です。年下女性だからという理由で変に気負いするは良くないと私も思います。仕事のある分野では自分の方が経験があるのだから、堂々としていれば良い。他の分野や人生経験の部分は相手が上なら、その部分は尊敬していれば良いのです。大変難しいところではありますが、その方が相手も気負いしないですよね。

男女という区別は、性格の違いのようなものとしてもっと気軽に捉えられるようになったらいいなぁと思います。その点、中性というのも良い言葉。女性であることで得することがあれば、お得だなぁラッキーと思って享受していればよいのです。区別があることによって著しい不利益にならないようにだけ、環境が変わっていけばと思います。三菱商事さんはその点がとても進んでいるのでしょうね。
男性にとっても、女性にとっても、「中性型リーダーシップ」は今後のキーワードになるはずです。

男性は女性から、女性は男性から、お互いにリーダーシップのスタイルを学ぶことで、うまく中和されて、いい塩梅の「中性型リーダーシップ」になるように思います。

「中性型リーダーシップ」という本を出したら売れないでしょうか(笑)。
めちゃくちゃいい記事。
佐々木編集長のまとめ方が素晴らしすぎる。
こういう記事があるから課金してよかった。
ぜひ女子大生、女子高生に読んでほしい。
こんなことで悩まなきゃいけない業種、会社で働きたくない。
女性の力を必要とする時代、石塚さんのキャリアの軌跡はとても参考になりますね。張り合うのは男の悪い癖ですが、そんなところまで真似る必要はない。しなやかに、静かに、頑張りたいですね。
石塚さん、素敵です。

”子どもをオフィスに入れるのは、コンプライアンス上問題があるのではないか」という物言いがついたときには、「赤ちゃんが書類を読めるわけがないだろう。そんなこと言う奴は辞めた方がいい」とまで言ってくれた”
この上司も素敵。共感力のある人が上司にいると途端に働きやすくなります。女性の場合。

弊社も似ている部分が多々あるため、いろいろ思いながら読ませていただきました。
勉強になります。
↓ 上司の方、素晴らしいですね。
「「子どもをオフィスに入れるのは、コンプライアンス上問題があるのではないか」という物言いがついたときには、「赤ちゃんが書類を読めるわけがないだろう。そんなこと言う奴は辞めた方がいい」とまで言ってくれた。」

↓ この働き方、アリかナシか…。少なくとも誰でもできる、とは思い難い働き方と感じます。
「それまでの「夜型」から「超朝型」へと一気にシフト。夜21時には寝て、朝3時に起きる生活に切り替えた。」