新着Pick
196Picks
シェアする
Pick
Pick に失敗しました

人気 Picker
紛争解決など「大きな話をする人」は目の前の仕事をこなした結果、世界の違う景色が見えるようになり、問題意識が自然と”大きくなった”人と、最初から大きな話をしている人に分かれますね。

特に日本では後者は「まずは目の前の仕事しろ!」と軽視されがちです。けれど最初に「大きな話」をして、その後そのために必要なスキルや知識を埋めていくやり方のコースも案外ありなんじゃないかなと思います。

富士山だって静岡側からでも山梨側からでも登れますし。

自分には「大きな話」をすることはどだい無理なことですが、せめてそのような人(特に若者)に対し、頭から否定するような真似はしないようにしようと思っています。
約15年前、鈴木宗男議員との戦いで”メディアの人”となった大西さん。世界を舞台にした、スケールの大きな話に圧倒されました。
NGOで一番疑問なのは資金調達。どうやって今の日本で活動を資金的に支えているんだろう。それと、こういった活動家の年収も日本では低い気がしています。海外のNGOのCEOは結構な報酬を得ていると聞きます。
大西さんのご活躍はNPO/NGO業界にいればいくらでも耳に入るけれど、坂之上さんが聞き手となれば、想像外の日常の大西さんを引き出してくれると思うので、この先が楽しみ。
NGO業界の大御所がNewspicksについに登場。僕が「イノベーター」という言葉を聞いて1番最初に想起する人の1人が、この大西健丞さんです。僕も一時期カバン持ちしてました。
大西さん、小刀ではなくて、鉈みたいな切れの方ですね。こじんまりしがちなNGO.NPOの中で、大きな夢を持ち続け出るのが素晴らしい。
なにこれ、前編だけでも凄く引き込まれる。
尊敬する大西さんの全容を、掘り出し上手なよーこさんが明るみに!過去一年で最も影響を受けたのが、ずばり大西さん。事業の構想力と実現させる力、先読みの上手さ。すごい人すぎて「あの人は人間じゃない」という人も。先日大西さんを神石高原に訪ねた際に。ポニョの生みの親と分かり、影響力が幅広すぎてただただ脱帽。
この連載について
今、日本と世界は大きな転換期にある。そんな時代において、世界レベルで飛躍する、新時代の日本人が生まれ始めている。本連載では、ビジネス、政治、アート、クリエイティブ、研究など、あらゆる分野で、新時代のロールモデルとなり得る「グローバルで響いてる人の頭の中」をフィーチャー。経営ストラテジストの坂之上洋子氏との対談を通じて、各人物の魅力に迫る。