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前はブロックチェーンを使って実現しようと暖めていたAdept構想だ。どうやら現実的なVISAの決済システムを使う方向にシフトしたらしい。
やはりこれは完全分散型ではないHyperledger Fabricでは無理ですよね。弊社は次期バージョンを全面C++で書き直してIoT組み込み型も狙ってます。いわゆる決済、だけではなくデバイス間のマイクロペイメントが肝だと考えてます。
決済のシステムって
「ブツブツ交換→現金→カード→生体認証」だけど、日本って「現金」で止まってるから怖いw
具体的なイメージがよく掴めません。

BMWが自動車メーカーとしての仕事とは別にブロックチェーンに乗り出すということなのでしょうか?

まさか、わざわざ車の中にデバイスを入れたりはしませんよねー。
その都度、車の中に入るなんて面倒ですから。
これは期待!近い将来、カードを出して決済する事がなくなりますね。
IoTをモノの決済機能に利用する。ビットコインなどブロックチェーンもあり、ますます現金を利用しなくても良く便利になりそう。
でもね。人が介しなくなると「ありがとう」もチップも減り、コミニュケーション下手が増えるんじゃないのかな。こんなことを考えるのは私だけ?
VISAはAppleとも提携し、モバイル決済領域を攻めている。
参考:http://www.visa.co.jp/aboutvisa/mediacenter/NR_JP_100914.html

VISAユーザーとしては、モバイル決済でVISAのポイントが蓄積するのは嬉しい。VISAが思い描く未来には、「クレジットカード」はないのだろうな。
そんなに急いで何買うの?
IBMはミュンヘンを中心にIoT分野の拡大を行っているというのを先日ドイツの友人と話をしていました。現地のスタートアップ界隈でも、新しい動きが生まれているそうです。
スマートホームのハブとしては、AmazonEchoやGooglehomeが音声認証してIoTを搭載した家電に指示を出すと云う基本があって、其々の家電も自動で在庫管理や、オンオフやメーター管理も出来るので、決済としてVisaの様なカードと連結すれば確かに便利ですし、新たな家庭内需要と消費を生みますね。自動車は完全に電気自動車が対象でしょうね。チャージも含めて決済の一元管理しやすいですし。
IBM(アイビーエム、正式社名: International Business Machines Corporation)は、民間法人や公的機関を対象とするコンピュータ関連製品およびサービスを提供する企業である。本社はアメリカ合衆国ニューヨーク州アーモンクに所在する。世界170カ国以上で事業を展開している。 ウィキペディア
時価総額
14.6 兆円

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