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これに加えて住民訴訟もあります。公開の場で過去の経緯や意思決定過程を明らかにしていくことは、問題解決の第一歩であると思います。権限には責任が伴う。市場問題がどういう決着になるにしても、そこを避けては通れません。
文芸春秋に書いてもダメですね。ちゃんと公の場でお話ください、という話。豊洲へは行けるかどうか微妙になっています。汚染がひどければいけない。そういうことです。幾ら時間がかかろうと、汚染された土地に行く人はいないでしょうし、都もそんなこと決められません。都民も許せません。従って7月の都議選は築地移転は争点に出来ないのでは、と思います。そんなにすぐに結論出ないでしょうし。
2月5日には以下のようにツイートしていた石原元知事。4年ぶりのツイートで話題になりました。
「世の中では今もなお、小池知事による豊洲問題に関する質問状に対し、私が具体的な回答をしていないということであるらしいが、それは間違いです。私は全ての質問に対し、ひとつひとつ記憶を遡りながら誠意をもって回答した。質問・回答の全文は、文芸春秋本誌の昨年12月号に掲載した。」

何をお話しされるのか。注目したいです。