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国際会議のパーティーに、奥さんではない別の女性をパートナーとして同伴してきたフランス人もいましたよ。

Kikuno Hiroeさん、40なんて若い若い。私が今一番素敵だなあと思っている日本人女性は47歳。彼女が30歳の時から知っていますが、歳を重ねれば重ねるほど魅力的になっていきます。

親友の歳上の奥さんも今年還暦を迎えるけど、還暦なんて信じられないくらいキラキラしてるし、旦那以外の男性ともしょっちゅう食事などに行ってます。

日本人も少しづつ変わっているのではないでしょうか?

私はコメント欄読んで、フランスの恋愛事情の自由さではなく、NewsPicksのピッカーの価値観の保守性に驚きました。
浮気された人が怒るのであって世間は怒らない。確かにそこは日本と全く違いますね。なるほど。
日本での恋愛はいつからこれほど窮屈になったのでしょう。。。
人間のパワーの源は国々によってだいぶ違う。フランスやイタリアではエネルギーのかなりの部分が、恋愛で作り出されているような気がするね。少なくても人の恋愛を晒しものにして金とエネルギーを生み出すよりは健全。そういう意味で日本は息苦しい。
週1回のデートだけではフランスでは付き合っているとはいえないーーこれだけ付き合いが濃密だと、失恋したときの喪失感がすごそう。どうやって乗り越えているのかしら。新しい恋愛?
Numero TOKYOでも連載をしていただいて、個人的にもお友達のシンスケさんがNPに!
本当におしゃれで、ご自宅でごはんをごちそうになりましたが、いつもながらそのセンスの素晴らしさに感嘆しております。
そんなシンスケさんの恋愛論。

本当に日本の恋愛は窮屈すぎる。
人の恋愛に世間がいろいろ言い過ぎる社会は、基本的に幼稚なのだと思います。
私の周りでも素敵な男性や女性は艶っぽさがあります。
昔はそういう大人がいっぱいいたけどなあ。

恋愛も結婚ももっと自由になったら、もっと生きやすい社会になるんじゃないでしょうか?

フランスでは自由婚を認めたら、出生率が伸びました。
制度やしきたりだけでは人は幸せになれないですもんね。

素敵な対談でした。
あらためて恋愛、夫婦の在り方が日常的に異なる。

本対談読んであらためて日本でも同じであってほしいのは
・夫婦になってもデートを楽しめる文化
・人んちの恋愛、婚姻事情を勝手に断罪しない
です。

全ては日本が過度に女性より母であることを求めてきたことが根源な気がする。
日本は結婚してからは恋愛というより"情"というイメージが強い。

そういう夫婦のイメージしかないままこの歳になったので
恋愛できるのは、せいぜい20代前半までだろうと思って
非常に生き急いでいたけど、価値観覆されるな。
仕事のパーティに妻を同伴しない日本と、パートナーを同伴するフランスでは、ある規範への同調圧力と言う点では同じである。そこに気付かずに、海外イイナーという言説が多すぎる。
特に規範なく、どっちでもいいという国があれば、気楽だが、それはそれで規範なき不安みたいなのは発生するのかもしれない。
個人的には、僕の家庭は、お互いそこそこ忙しい共働きなので、仕事のパーティでパートナー同伴と言われると相手の予定を前々から調整入れないといけないし、そう回数もこなせないだろう。一人で行ける日本式の方が自由で楽だと感じる。また、よく考えると、日本の立席のパーティに、パートナーを連れてくる人もいるし、それがおかしいと言う人も少ない気がしてきた。
>夫婦2人で参加するイベントが増えると日本社会もかなり変わるんじゃないかな、と思うんですよ。

いいですね。とても。
この連載について
今、日本と世界は大きな転換期にある。そんな時代において、世界レベルで飛躍する、新時代の日本人が生まれ始めている。本連載では、ビジネス、政治、アート、クリエイティブ、研究など、あらゆる分野で、新時代のロールモデルとなり得る「グローバルで響いてる人の頭の中」をフィーチャー。経営ストラテジストの坂之上洋子氏との対談を通じて、各人物の魅力に迫る。