毎月のアカデミア書籍

  • 毎月15日までのお申し込みで、当月の書籍をお届けします。
  • 書籍は、書店に並ぶよりも早くお手元に届きます。
  • 書籍は、紙または電子書籍をお選びいただけます。(紙の場合は、限定特典の著者手紙付き)
10月の書籍
『動画2.0 』
VISUAL STORYTELLING - 動画時代到来!ONE MEDIA創業者が明かす、動画時代を勝ち抜く全思考・全技術。
<執筆者>
明石ガクト(ONE MEDIA社長)

これまでの書籍

9月の書籍
『才能の正体(仮)』
「才能は誰にでもある。その才能をどう伸ばすかが重要だ」そう語るのは、『ビリギャル』の著者であり教育者の坪田信貴氏。子育て世帯はもちろん、部下のマネジメントに悩むビジネスパーソンにも向けた「才能の伸ばし方」を伝授する。
<執筆者>
坪田信貴(坪田塾塾長)
8月の書籍
『破天荒フェニックス 「オンデーズ」再生物語』
今月のNewsPicks Bookは、初の小説。著者は2008年に倒産寸前だったメガネチェーン店「オンデーズ」を買収し、社長を務める田中修治氏。度重なる試練をいかにして乗り越え、会社を蘇らせたか。企業とは、働くとは、仲間とは何かが胸に迫る、実話をもとにしたエンターテイメントビジネス小説。
<執筆者>
田中修治(オンデーズ社長)
7月の書籍
『仕事2.0 人生100年時代の変身力』
人の寿命が長くなる一方、企業の寿命は短くなり、生涯現役が迫られる日本。まだ誰も歩いたことのない世界を生き残れるのは、古い価値観を捨て、“変身”し続けられる人――。NewsPicks副編集長・佐藤留美が豊富な取材例と統計データをもとに打ち出す、人生100年時代の歩き方。
<執筆者>
佐藤留美(NewsPicks副編集長)
6月の書籍
『ブランド人になれ』
安定して一つの企業に勤める時代はもう終わった。この変革の時代、個人の市場価値を高めるには、どうすればいいのか。リクルート、ライブドア、LINE、スタートトゥデイなどを渡り歩いた「最強のサラリーマン」が語る、自身をブランド化するための仕事術。
<執筆者>
田端信太郎(スタートトゥデイ コミュニケーションデザイン室本部長)
5月の書籍
『読書という荒野』
「自己検証、自己嫌悪、自己否定がなければ成長しない」を持論とし、圧倒的な努力で道なき道を切り開いてきた思想は、どのような読書によって形作られたのか。「人生を変えた書籍」を振り返りながら、改めて今、「読書」のもつ意味を捉え直す。
<執筆者>
見城徹(幻冬舎社長)
4月の書籍
『WE ARE LONELY, BUT NOT ALONE. 〜現代の孤独と持続可能な経済圏としてのコミュニティ〜』
現代人は孤独だ。だからこそ、居場所としてのコミュニティをインターネットの時代に合わせてアップデートしなければいけない。コミュニティ作りの最前線にいる編集者・佐渡島庸平が、ビジネス・哲学の両面からコミュニティの真髄に迫る。
<執筆者>
佐渡島庸平(コルク代表)
3月の書籍
『イノベーターズ・ライフ ベストセレクション』
書店には流通しない、アカデミア会員しか手に入らない書籍を初めて刊行。第一弾は、大人気連載「イノベーターズ・ライフ」から、特に反響の大きかった佐山展生氏、冨山和彦氏、慎泰俊氏のエピソードを収録。ここでしか読めない書き下ろしエピソードも。
<執筆者>
NewsPicks編集部 編
2月の書籍
『AIとBIはいかに人間を変えるのか』
人工知能とベーシックインカムは私たちの生活、価値観をいかに変えるか。NewsPicksでも大反響の連載を執筆した経営コンサルタントが綴る、人間の歴史と社会の成り立ちから考察するAI・BI論の決定版。
<執筆者>
波頭亮(XEED代表)
『マンガで身につく多動力(PDF版)』
30万部突破のビジネス書、ついにマンガ化!!一つのコトをコツコツやる時代は終わった。何万の仕事を同時に動かす「究極の力」
<執筆者>
堀江貴文(実業家)
1月の書籍
『日本再興戦略』
AI、ブロックチェーンなどテクノロジーの進化、少子高齢化、人口減少などにより、世界と日本が大きく変わりつつある。今後の世界の中で日本が再興するにはどんな戦略が必要なのか。落合陽一が、テクノロジー、政治、経済、外交、教育、リーダーなどの切り口から日本と日本人のグランドデザインを描く。
<執筆者>
落合陽一(筑波大学准教授)
12月の書籍
『ポスト平成のキャリア戦略』
日本という天国に危機が迫っている。もはや「昭和モデル」や「平成モデル」は通用しない。これからの日本人には「ポスト平成」のキャリア戦略が必要だ。ハングリー&ノーブルな仕事人生を送るためのヒントを、20代、30代、40代以降の年代別に提案する。
<執筆者>
塩野誠(経営共創基盤パートナー・取締役マネージングディレクター)
11月の書籍
『お金2.0』
仮想通貨、ビットコイン、VALU、TimeBankなど、従来のお金の捉え方では対応できない「新しい経済」が今、誕生している。一体何が起こっているのか、お金の歴史と最先端のテクノロジーを交えて、徹底的に解明する。
<執筆者>
佐藤航陽(メタップス代表)
10月の書籍
『己を、奮い立たせる言葉』
電通史上最年少でクリエーティブの最高職位エグゼクティブ・クリエーティブ・ディレクターに就任した岸勇希が明かす、仕事の基本からプロとしての心構えまで。全ビジネスパーソンの心に突き刺さるメッセージ。
<執筆者>
岸勇希(刻キタル代表)
9月の書籍
『モチベーション革命』
30代以下の世代のモチベーションは旧世代から大きく変わった。彼らは「頑張る意味が持てるもの」に「好きな人たち」と「とことんハマる」ことを重要視する。AI時代に鍵を握る「乾けない世代」のモチベーション論。
<執筆者>
尾原和啓
8月の書籍
『組織の毒薬』
「組織で働く上で才能や能力は必要ない」──3000人の社員を熱狂させた伝説の「社内向けコラム」を書籍化。起業家・藤田晋氏の懐刀としてネット産業を作り上げた「最強のNO.2」が教える、仕事に向き合う心構え。
<執筆者>
日高裕介 サイバーエージェント副社長
7月の書籍
『40歳が社長になる日』
「2025年、日本の大企業にも40歳社長が多く誕生する」。年功序列が色濃い日本企業でも、「テクノロジーネイティブ」世代がリーダーになる時代がくる。リアルな経営の修羅場を知り尽くした著者による、新時代のリーダーシップ論。
<執筆者>
岡島悦子 プロノバ社長
6月の書籍
『人生の勝算』
ライブ動画ストリーミング プラットフォーム「SHOWROOM」社長の前田裕二氏が、どんなビジネスにおいても外せない鍵となるコミュニティの本質について、起業家としての半生を交えながら明かす。
<執筆者>
前田裕二 SHOWROOM社長
5月の書籍
『多動力』
あらゆる産業の〝タテの壁〟が熔け始めている今、一つの業界に留まっていては革新的な価値は生み出せない。本書では50の肩書きを持ち500のプロジェクトを同時にこなす堀江貴文の「多動力」の正体を全て明かす。
<執筆者>
堀江貴文(実業家)
4月の書籍
『リーダーの教養書』
「教養」は人生を豊かにし、これからの時代を作る「ビジョン」を生む。本書では各分野で精力的に活動する識者が、新時代を背負うビジネスパーソンにすすめる教養書を選定。130冊の良書とともに、いま「教養」が持つ意味を考え直す。
<執筆者>
歴史・出口治明/経営・楠木建/リーダーシップ・岡島悦子/日本近現代史・猪瀬直樹/コンピュータサイエンス・中島聡/経済学・大竹文雄/進化生物学・長谷川眞理子/数学・森田真生/医学 ・大室正志/哲学・岡本裕一朗/宗教・上田紀行